セブン‐イレブンの「うまいものフェア」開催
群馬県と栃木県の皆さま、待望のイベントがやってきました!セブン‐イレブン・ジャパンは、地域の魅力を引き出す「群馬・栃木うまいものフェア」を2月11日(水)から開催します。このフェアは、両県に本社や工場を持つ各企業と共に、地元の美味を広めるための特別なコラボ企画です。店舗は群馬県・栃木県内のセブン‐イレブン967店舗で展開されます。
地元メーカーとのコラボレーション
今回の企画には、まるか食品株式会社や日本デルモンテ株式会社、岩下食品株式会社、エバラ食品工業株式会社など、名だたる地元メーカーが参加。セブン-イレブンは、栃木県と包括連携協定を結んでおり、地元企業とタッグを組んでコラボ商品を生み出しました。「フードバレーとちぎ推進協議会」の理念のもと、地域の農業や食文化を生かした商品が登場します。
上質な地元の味を創造
実際に提供されるメニューは、普段コンビニでは味わえない特別なひと品ばかり!例えば、まるか食品とのコラボでは「ペヤング ソースやきそば」の風味を感じられる「そばめしおむすび」が登場。しっかりとした味付けが特徴で、おにぎりながらも満足感抜群です。
次に、日本デルモンテとのコラボで作られた「トマトとベーコンのアマトリチャーナ」は、濃厚なトマトの旨味が決め手。寒い冬にぴったりな、誰もが楽しめる味わいです。
さらに多彩なラインアップ
岩下食品とのコラボでは、人気メニューの「岩下の新生姜入りタルタルとチキン南蛮おむすび」がラインナップ。さっぱりとした新生姜の風味が印象的で、チキン南蛮との相性も抜群です。一方、エバラ食品とのコラボである「エバラ焼肉のたれ使用 肉野菜炒め丼」も見逃せません。ボリューム満点で、家庭の味を感じることができる一品です。
地域の絆と味を楽しむ
地元のメーカーと手を組んだこのフェアは、地域活性化にも貢献しています。フェアを通じて、群馬と栃木の独自の美味しさを再発見し、楽しむ機会を得られるでしょう。様々な商品を通じて、地域の魅力を再確認するこの機会をお見逃しなく!
出足から賑わいそうなこのイベント。一口食べれば、懐かしい地元の味がよみがえってくることでしょう。是非、お近くのセブン‐イレブンで見かけた際には手に取ってみてください。みんなで盛り上がり、地域の美味しさを堪能しましょう!