堀江貴文氏との提携で暗号資産復旧事業を加速する売れるネット広告社グループ
売れるネット広告社グループ(9235)は、福岡市を拠点にする企業で、その代表取締役社長は植木原宗平氏です。当社はこのたび、『堀江貴文氏』との間で、『暗号資産復旧事業』に関する戦略的な連携を発表しました。この連携は、特に堀江氏の広範な影響力を活かし、多数の暗号資産復旧ニーズに対して迅速に応えることを目指しています。堀江氏との協力により、売れるネット広告社の暗号資産復旧サービス「ビットコイン・セイヴァー」は、今後一層の発展が期待されます。
戦略的連携の背景と強化された関係
売れるネット広告社は、ユーザーがパスワードを失った場合などに、アクセス不能となった暗号資産を復旧するサービスを運営しています。このサービスは、堀江貴文氏からの直接の依頼をきっかけとして、多数のイーサリアム(ETH)の復旧に成功したことにより、より強固なパートナーシップに発展しました。堀江氏が当社の技術力に高い評価を下したことで、今後は単発の依頼に留まらず、継続的な案件創出に向けた協力体制が築かれることとなりました。
殊更に高収益なパイプラインの確立
本連携により、堀江貴文氏が所有する広範なネットワークと情報発信力を最大限に活用します。堀江氏は、SNSを通じて600万人に直接アプローチできるため、多くの暗号資産復旧のニーズを引き寄せることが可能です。彼の影響力はX(旧Twitter)で約330万人、YouTubeチャンネル「ホリエモンチャンネル」では約217万人、noteでは約6.4万人と絶大なものです。この巨額のフォロワー数を利用し、復旧ニーズのあるユーザーへ直接の導線を設けているのが強みです。
この他にも、堀江氏が築いてきた独自のネットワークを駆使し、当社に新たな案件を持ち込む活動も行われます。具体的な施策として、堀江氏専用の受付窓口を設け、専門的な役割を果たす体制も整っています。これにより、顧客獲得のプロセスが一層スムーズになり、両者の強みを生かした案件創出とサービス提供が進みます。
国内上場企業初の「ビットコイン・セイヴァー」を誇る高い優位性
「ビットコイン・セイヴァー」は、失われた60兆円とも言われる暗号資産を救うことを目的に設立された、国内上場企業初の復旧専業会社です。代表の岩田顕斗氏はこれまで多くの復旧実績を持ち、自社の技術力によって数多くの困難な案件も解決しています。
さらに、当社の技術チームには世界最高峰のハッキングコンテストで優勝したエンジニアが参画しており、解析能力は圧倒的です。こうした要素が高い解決率を実現する秘訣でもあります。復旧した暗号資産の利益の約40%を受け取る成功報酬モデルも、堀江氏との連携以降は一層の業績向上が期待されます。
今後の展望と成長を目指す意志
世界で約60兆円相当とされる暗号資産市場の拡大は今後も続く見込みで、堀江貴文氏との連携はその成長を加速させる重要な一歩です。当社は、今後も堀江氏との協業を通じて案件数と質を高め、デジタルアセット領域での中核事業の確立を目指していきます。将来的には、ペースを弛めることなく、さらに大規模な案件への展開を進め、収益機会を増やすことにも注力します。現在のところ、この取り組みが売れるネット広告社の連結業績にプラスの影響を与えるのは2026年頃を見込んでおります。
お問い合わせ
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