夏を乗り切る新メニューの登場
厳しい暑さが続く2023年の夏、ステーキハウス「ブロンコビリー」では新たなパワーを提供するため、「炭焼き うながんこハンバーグ~背徳バターのせ~」が登場します。この新メニューは、7月24日から8月6日までの期間限定で提供され、食を通じて元気を与えることを目的に開発されました。
暑さに負けないスタミナメニュー
気象庁によると、2026年の夏も温暖化の影響で非常に厳しい気温が予想されています。このような背景を受けて、新しいスタミナメニューとして「炭焼き うながんこハンバーグ~背徳バターのせ~」が登場することになりました。
魅力あふれる禁断の組み合わせ
この新メニューは、人気の「ブロンコおじさんのこだわり炭焼きがんこハンバーグ」の上に、香ばしく炭火で焼き上げたうなぎを贅沢にのせています。さらに、濃厚なバターを追加し、ピリッとした山椒を添えたことで、他にはない背徳感を抱えることができる一品に仕上げました。加えて、オリジナルの蒲焼ソースが全体の味を引き立てており、思わず心躍る美味しさです。
食べ方はあなた次第!
また、魚沼産コシヒカリを使った大かまどごはんを使用することで、ハンバーグ、うなぎ、バターを組み合わせた「うながんこ丼」も楽しむことができます。お客様の好みに応じて、食べ方を自由にアレンジすることができるのも、このメニューの魅力の一つです。
メニュー詳細
この新しいメニューには、以下の2種類の設定が用意されています。
- - 満足極みセット:価格は2,990円(税込3,289円)
- 内容:ハンバーグ200g、うなぎの蒲焼半身、バター、食べ放題のブロンコビュッフェ、大かまどごはん(またはパン)、たまごスープ。
- 内容:ハンバーグ200g、うなぎの蒲焼半身、バター。
プロジェクトの背景
この商品は、毎月29日の「肉の日」にちなんで開発されたもので、うなぎと看板商品「がんこハンバーグ」を掛け合わせた夏にぴったりな一品です。商品開発担当者の谷川氏は、「うなぎの香ばしさ、ハンバーグの旨み、背徳感のあるバターのコクが一体となり、特別な味わいを楽しんでほしい」とコメントを寄せています。
ブロンコビリーのこだわり
ステーキハウス ブロンコビリーは、1978年に名古屋市北区で創業し、現在までに148店舗を展開しています。肉質へのこだわりや、大かまどで炊き上げたご飯、食べ放題のブロンコビュッフェなど、顧客から支持を得てきました。ぜひ、夏の厳しい暑さを乗り切るために、ブロンコビリーの新メニューを試してみてはいかがでしょうか!