福岡の学生が創り出す新たな学びの場『ガクミカ☆DAY 2026』とは?
西日本新聞社が主催する次世代応援プロジェクト「学生のミカタ(ガクミカ)」が、特別イベント『ガクミカ☆DAY 2026』を2026年3月1日(日)に開催します。このイベントは、様々な大学に通う学生記者たちが自ら企画したもので、参加者にとっては新たな学びや成長の機会となることを目指しています。
イベント概要
『ガクミカ☆DAY 2026』は、次世代の学生たちが社会への視野を広げるためのイベントです。大学や学年が異なるメンバーが集まり、取り組んでいる活動や交流を通じて得た貴重な経験を共有します。新大学1年生から3年生の学生に向けたもので、これからの進路選択に悩む方々にとっては、刺激的なヒントが満載のイベントとなっています。
日時と場所
- - 日時: 2026年3月1日(日)13:00~15:00
- - 場所: 西日本新聞天神南ビル6階
福岡市中央区今泉1丁目9-14
プログラム内容
イベントは2部に分かれ、充実した内容が用意されています。
第1部: キーノート&座談会セッション
時間: 13:00-14:00
入社5年目の竹添記者が、自身の取材エピソードを交えながら「働くとは何か」や「学生時代の価値」についてフラットな視点で語ります。この機会に少し年上の社会人と直接対話できる貴重な体験をお楽しみに!
第2部: トーク&交流セッション
時間: 14:00-15:00
- - 参加者: 「まい」「ゆめり」「Yuka」「ちひろ」「ひなこ」「じょう」(学生記者・4年生)
学生生活の忙しさの中で、就職活動やサークル活動、バイトなどいかに時間をシフトしてきたか。それぞれの経験からきっと学べることがあるはずです。聞きたいことを気軽に質問し、先輩たちの話を聞くチャンスです。
このイベントでは学生記者と直接交流する機会も設けられており、参加者が感じている疑問や不安を共有しやすいさまざまな仕掛けが考えられています。将来の選択を前に、心を開いて真剣に話し合い、自分の未来を見つける助けになるかもしれません。
学生のミカタ(ガクミカ)について
「学生のミカタ」は、福岡県内の大学生をターゲットにしたメディア体験の応援プロジェクトです。学生記者たちが自ら取材し、執筆したコンテンツを通じて地域社会との接点を広げています。これにより、地域の未来を支える人材の育成を目指しています。
「ガクミカ」では、学生にとって有意義なキャリア選択を促進する為のコミュニティを創設したいと考えています。
イベント参加申し込み方法
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