地域×Tech九州 2026
2026-05-07 09:01:27

地域×Tech九州 2026にシフトプラスが出展、生成AIを体験しよう!

地域×Tech九州 2026の開催とシフトプラスの出展



2026年5月14日(木)・15日(金)、福岡市の博多国際展示場&カンファレンスセンターで「第4回 地域×Tech九州」が開催されます。今年もシフトプラス株式会社が参加し、自治体職員向けの各種AI技術を紹介します。このイベントは、自治体のDX化を推進するための貴重な場として、多くの職員が集まることが予想されています。

シフトプラスの役割



シフトプラスは、自治体職員の業務効率を向上させるべく、各種システムとアプリの開発を行っています。昨年の出展が好評だったこともあり、今年も多くの職員が訪れてくれることでしょう。特に、アクセスしやすい博多での開催は、これまで遠方から足を運びにくかった方々にとって朗報です。

体験できる生成AIとシステム



今年のブースでは、最新の技術を駆使した「LGSTA」の製品群を中心に展示します。中でも注目は、自治体AI zevoと呼ばれる生成AIを搭載したシステムです。これは、自治体の業務をサポートするための強力なツールであり、LGWANを通じて利用可能なAIチャット機能も持っています。これを利用すると、職員の負担が大幅に軽減されることでしょう。

具体的には、以下の製品が紹介されます:
  • - 自治体AI zevo:話題のAIチャット「ChatGPT®」を基盤とし、自治体の業務をサポート。
  • - AMS:職員の出退勤管理をクラウドで簡潔に行えるシステムです。
  • - LGTalk:効率的なビジネスチャットツールで、無害化機能も搭載。
  • - Otetsuzuki:各種申請や予約を簡単に作成・管理できる汎用フォーム作成システム。
  • - eRex:音声認識AIによる議事録作成ツール。
  • - cohana:病児保育の予約をスマホ一つで行えるサービス。
  • - カスタバ:カスタマーバーコード作成で郵便料金を削減します。

これらのシステムは、自治体職員が直面する多様な業務をサポートし、省力化や効率化を実現します。

体験できる環境



シフトプラスのブースでは、実際に各システムを手に取って体験できるスペースが設けられています。また、専門のスタッフが常駐しているため、その場での質問やデモも可能です。見るだけでなく、直接触れ合うことで、各システムの利便性を実感できる貴重な機会です。

参加をお待ちしています



このสอง日間、シフトプラスの最新技術を身近に体感し、自治体業務の未来を切り拓く第一歩を踏み出してみませんか。ぜひ、当社ブースへお立ち寄りください。今年の「地域×Tech九州」は、多くの可能性が広がる場となるでしょう。私たちと一緒に、自治体の未来を考えましょう!


画像1

画像2

関連リンク

サードペディア百科事典: 生成AI シフトプラス 地域×Tech九州

トピックス(イベント)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。