海の中道で楽しむ春の新メニュー「うみなかボウル」
国営海の中道海浜公園が春の到来を祝して、新たに「うみなかEATプロジェクト」を立ち上げました。このプロジェクトの一環として、期間限定で販売されるアサイーボウル、通称「うみなかボウル」が誕生しました。
うみなかボウルの魅力
「うみなかボウル」は、まるで海の中をイメージしたブルーのヨーグルトが特徴です。この美しいビジュアルに惹かれ、春の訪れを感じながら、家族やカップル、友人と一緒に楽しむのにぴったりの一品となっています。春のお花や、海に生息する生き物たちを眺めながら、心地よいひとときを過ごせます。
販売情報
- - 商品名:うみなかボウル
- - 販売価格:1,500円(税込)
- - 販売期間:3月20日(金・祝)〜5月17日(日)
※数量限定のため、売り切れの際は販売終了となります。
- 海の中道海浜公園(ワンダーシャトル、PlayCafe、INN THE PARK カフェ・レストラン)
- マリンワールド海の中道(1FレストランReilly)
うみなかEATプロジェクトとは?
このプロジェクトは、海の中道海浜公園における食の魅力を高めるために、園内の様々な関係機関のメンバーによる議論の結果として誕生しました。「オールうみなか」で飲食サービスの質をさらに向上させることが目指されています。プロジェクト名の「EAT」は、食べるという行為と良いことが結びついたイメージを持たせています。
国営海の中道海浜公園について
海の中道海浜公園は、博多湾と玄界灘に囲まれた自然豊かな場所で、東西に約6キロメートルにわたる広大な敷地があります。この公園では、四季折々の花が楽しめるほか、動物たちとのふれあいもできるエリア「動物の森」があり、リスザルやカピバラ、カンガルーなどと近距離で接することができます。2022年には滞在型レクリエーション拠点「光と風の広場」もオープンし、訪れる人々に新しい体験を提供しています。
まとめ
春を迎え、さらに魅力を増す海の中道海浜公園で、家族や友達とともに新メニュー「うみなかボウル」を味わってみてはいかがでしょうか? きっと素敵な思い出が作れるはずです。