福岡からの新たな挑戦!
福岡を拠点に活動する売れるネット広告社グループ(証券コード9235)が、暗号資産(仮想通貨)復旧サービスにおいて、国内No.1のYouTuberフジマナ氏との提携を発表しました。暗号資産の復旧市場は今後ますます需要が高まると予測されていますが、この連携により、集客の効率化とサービスの質の向上が期待されます。
売れるネット広告社グループとフジマナ氏の強力なタッグ
今回の提携によって、売れるネット広告社グループは、フジマナ氏が持つ約29万人のフォロワーとの接点を利用し、暗号資産復旧ニーズを満たすためのさらなる集客を目指します。
フジマナ氏のプロフィール
フジマナ氏は慶應義塾大学在学中に投資を始め、銀行や大手企業での経験を経て、33歳で経済的自立を実現した実力派の投資家です。彼の影響力は、YouTubeでの登録者数が約12.5万人、SNSフォロワー数は29万人を超え、暗号資産界隈での信頼を得ています。
戦略的な集客の仕組み
この連携により、フジマナ氏のYouTubeチャンネルやSNSを通じて、「ビットコイン・セイヴァー」の復旧サービスが広く告知され、多くの暗号資産ユーザーにリーチすることが可能になります。また、ニーズの高い暗号資産復旧にも対応するため、専用窓口の設置を行い、利便性を高める施策も進めています。
高収益モデルの確立
売れるネット広告社グループの「ビットコイン・セイヴァー」は、プロフェッショナルなチームが構成され、90%以上の解決率を誇る国内初の暗号資産復旧サービスを展開しています。さらに、代表の岩田氏のバックグラウンドには、数億円相当の暗号資産復旧の実績があります。
圧倒的な技術力
当社の技術チームは、世界最高峰のハッキングコンテストでの成功もあるため、通常では解決困難な案件に対しても対応することが可能です。約60兆円の市場を独占することで、高い収益性を実現可能にしていきます。
今後の展望
この提携は、当社が暗号資産関連事業での成長を目指す中での重要な第一歩といえます。今後は、案件数の拡大と共に、数億円規模の大型案件への展開も目指し、Web3・デジタルアセット領域での中核事業としての地位を確立したいと考えています。2026年の業績に寄与する可能性も視野に入れており、今後の展開に目が離せません。
本記事では、福岡を拠点にした新しい挑戦が、暗号資産市場でどのように展開していくのか、楽しみにしていきたいと思います。