資さんうどん、創業50周年の感謝の気持ちを伝える特別企画
1976年に北九州市戸畑区で小さな食堂としてスタートした資さんうどんは、今年で創業50周年を迎えました。この半世紀にわたる長い時間、地域の皆さまに支えられ、温かい場所として存在し続けてきたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
日常のオアシス「資さんうどん」
資さんうどんは、日々の生活の中で、家族や友人と共に気軽に立ち寄れる温もりのある店舗を目指しています。「資さんでいーやん。」というスローガンは、日常に馴染むお店の姿勢を表現しています。それは、特別な日ではなく、普段の生活に寄り添う存在であり続けることを意味しています。
たくさんのエピソードをお寄せいただいたお客様に感謝し、これからも皆さまの日常の一部として親しまれていきます。
50周年特別企画『みんなの資さん展』
今回の節目を祝うため、「みんなの資さん展」を3月27日から5月27日まで開催します。このプロジェクトでは、皆様の「資さんうどん」にまつわるエピソードを募集中です。「思い出やメッセージを語ってみたい」という方は、特設サイトから簡単に投稿できます。お寄せいただいたエピソードは店内メニューや公式サイトに掲載されるかもしれません!
資さん50周年特別グッズも登場
さらに、周年の特別企画として、資さん50周年記念の特別グッズが当たる「50周年感謝祭」も開催予定です。地域の皆様への感謝の気持ちを込めた特別な企画となっています。詳細は順次公開予定ですので、ぜひお楽しみに!
「資さんうどん」に込めた想い
資さんうどんは、肉ごぼ天うどんを始め、様々なメニューを用意し、全てのお客様に楽しんでいただける「北九州のソウルフード」として今も多くの方に親しまれています。ちょっとした気晴らしに立ち寄ってみたり、大切な人と一緒に食事を楽しんだり、皆さまの生活の要所として「資さんうどん」があることで、少しでも幸せな気持ちになっていただければと願っています。
また、資さんうどんは働く環境の改善にも力を入れ、すべての従業員が互いを尊重し合える職場環境を脅していきます。安全で安心して働ける環境を整えることで、より良いサービスを提供できるように努めていきます。
SDGsへ向けた取り組み
資さんにはSDGsの理念も根付いており、地域社会への貢献を重要視しています。「資さんこども基金」や食育教室の活動を通し、次世代への食の楽しさを教育し、地域を元気にすることを目指しています。
まとめ
創業50周年を迎えた資さんうどんは、この特別な時期に皆様と共に喜びや思い出を分かち合えることを心から楽しみにしています。ぜひ特設サイトをチェックし、「みんなの資さん展」にご参加ください。皆さまからの大切なエピソードをお待ちしております!
公式サイト:
資さんうどん