福袋「コンビニエンスウェア」
2025-12-24 11:47:21

新年の始まりを彩る!ファミリーマートのオリジナル福袋「コンビニエンスウェア」登場

新年をお得に迎える!ファミリーマートの福袋「コンビニエンスウェア」



2026年の始まりを告げる元旦、ファミリーマートが数量限定で新年特別福袋「福袋二〇二六」を発売します。この福袋は、ファミリーマートのオリジナルアパレルブランド「コンビニエンスウェア」によるもので、価格は1,146円(税込1,260円)。全国に展開される約13,500店舗で購入可能です。新年を迎えるこのタイミングに、特別なアイテムを手に入れる絶好のチャンスです。

コンビニエンスウェアとは?


「コンビニエンスウェア」は、ファッションデザイナーの落合宏理氏と共同開発のもと、上質な素材と技術、独自のデザインを持ち味としたアパレルブランドとしてスタートしました。2021年に立ち上げられて以来、身近で手軽に手に入れられるファッションアイテムとして、多くの支持を集めています。特にその品質の高さが評価されています。

福袋の内容は?


「福袋二〇二六」には、縁起の良い富士山デザインのハンドタオル、特別なラメ入りのラインソックス、そしてソックス各種に使える429円分の割引券が含まれています。この福袋は、単なるお得感だけでなく、デザインにもこだわり、干支のデザインが施されたパッケージは再利用可能なスライダーバッグとしても楽しめます。福袋の販売は数量限定となっており、早い者勝ちですので、お見逃しなく!

ラメ入りラインソックス


気になるラインソックスは、初めてのラメ入り仕様で登場します。カジュアルスタイルにもマッチし、さりげないおしゃれを楽しむことができるアイテムです。足元にアクセントを加え、どんなコーディネートにもピッタリです。

ブランドの成長


昨年は、「ブラウェア」や「サングラス」など初めてのアイテムを発表し、多くの注目を集めました。特に、ソックスの累計販売数はなんと3,000万枚を突破し、ハンドタオルも1,000万枚以上の販売を記録しました。2026年も、その成果を踏まえさらなる進化を遂げています。

デザイナー落合宏理氏について


落合宏理氏は、1977年生まれで、文化服装学院を卒業後にファッション界へ飛び込みました。自身のブランド「FACETASM」を2007年に立ち上げ、以来、数多くの賞を受賞し、国内外で活躍しています。彼は、リオオリンピックの閉会式における衣装制作や、様々なグローバルブランドとのコラボレーションを展開するなど、多岐にわたる活動を行っています。

まとめ


ファミリーマートが展開する「コンビニエンスウェア」は、これからのファッションの楽しみ方を提案するブランドです。新年のスタートを特別なアイテムで飾るチャンスとして、「福袋二〇二六」にぜひ注目してみてください。元旦の福袋、どんな内容が入っているのか、期待が膨らむばかりです。店舗によっては取り扱いがない場合もあるので、詳細は事前にチェックをお忘れなく!


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