Wild JARA Honey
2026-08-02 08:55:10

無形文化遺産の伝統養蜂から生まれたWild JARA Honeyを紹介!

ジョージア伝統の贈り物、Wild JARA Honey



ジョージア(旧グルジア)の美しい山々に自生する「JARA」と呼ばれる木をくり抜いた巣箱で採蜜される、珍しい天然はちみつ、Wild JARA Honey。このはちみつは、無形文化遺産として登録されている伝統的な養蜂技術によって生み出されています。特に高地で行われるこの方式は、環境保護と共生を重視し、ミツバチの生態系を守る工夫が施されています。

伝統的な養蜂術の魅力



バイオダイバーシティが保たれた高地の巣箱において、養蜂家たちは特に厳しい冬を越えるために、採取は全体の半分だけ行うという哲学を持っています。これにより、自然環境と調和を保ちつつミツバチを守り、その結果として質の高いはちみつが生まれるのです。約200名の職人によってその伝統は受け継がれ、文化的な価値が評価されているのです。

自然の恵みを凝縮した無加熱・無濾過の美味しさ



Wild JARA Honeyの最大の特徴は、その製法です。他のブランドのはちみつは品質を均一に保つために加熱処理やろ過が施されることが多いですが、Wild JARA Honeyはそのままの自然の風味を届けることにこだわっています。これにより、花の香りや豊かな風味、力強い甘みが感じられます。また、巣入りはちみつの特性を活かし、採れたての食感を楽しめることも魅力のひとつです。

特別な注目商品、Wild JARA Honey Noble



展示会で紹介される「Wild JARA Honey Noble」は、日々の美容や健康を意識する方に特におすすめの製品。従来の巣入りはちみつの食感を改善し、より滑らかで口当たりの良い仕上がりになっています。そして、コールドプレスした後に発酵させることで、甘みがふわっと広がる新しい感覚が楽しめます。これにより、毎日スプーン一杯で簡単に取り入れられる健康食品に仕上げました。

ウェルネスフードジャパン2026への出展



このたび、Wild JARA Honeyは、2026年8月4日から6日まで東京ビッグサイトで開催される「ウェルネスフードジャパン2026」に出展します。小間番号S30-9にて、商品展示、商談対応、試食も行いますので、ぜひお立ち寄りください。ご来場には事前登録が必要ですので、お忘れなく!

会社概要



MYM International株式会社は、2003年に健康事業に乗り出し、2021年からはジョージアとの貿易を開始し、Wild JARA Honeyの独占輸入を行っています。詳細は公式サイトをご覧ください。

自然の力強さと伝統の技術が詰まったWild JARA Honeyを、この機会にぜひご体感ください!


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