受注業務を劇的に変える!オンラインセミナーのご案内
ビジネスのデジタル化が進む中、企業の受注業務にも変革が求められています。特にメールやFAXによる受注が一般的なB2B取引において、業務の効率化は重要なテーマです。そんな中、株式会社ラクスが主催するオンラインセミナー「メール注文のまま受注業務を効率化する現実的なDX」が開催されます。
このセミナーでは、受注業務の効率化がもたらす利点や「楽楽自動応対」を活用した具体的な方法を学ぶことができます。
セミナーの概要
2026年6月30日(火)15時から16時まで開催されるこのセミナーでは、メールでの受注業務における課題の解決法を中心に、現実的なデジタル・トランスフォーメーション(DX)の手法が解説されます。
「得意先からのメール注文を手入力する手間を省きたい」「受注業務が属人化している」といった悩みを抱えているビジネスパーソンには特にオススメです。
実際には、全てをWeb受注に切り替えることが難しいという企業も多く、その点に配慮した解決策が提示されることでしょう。
セミナーの特徴
このセミナーは、受注業務を見直したい方、またはすでにB2B ECの導入を考えている皆様にとって、非常に有意義な内容となっています。
- 株式会社ラクス マーケティング統括部オフラインプロモーション課 大塚陽生
- 株式会社ジェーエムエーシステムズ セカイカートセールスグループ 中林樹里
この2名の専門家が、実際にどのように受注業務のDXを進めているのかを具体的に語ります。
なぜ受注業務の効率化が必要なのか
業務効率化には多くの利点があり、そのひとつは生産性の向上です。
特に受注業務においては、手作業での処理や人的ミスが大量に生まれてしまいます。
「楽楽自動応対」は、AIを活用して応対業務を効率化するシステムです。現在、9,000社以上が導入しており、17年連続で売上シェアナンバーワンを獲得しています。
このようなシステムを導入することで、チーム全員の応対状況を見える化し、的確な対応が可能になります。
参加方法と申込方法
参加はオンラインで、定員は100名です。費用は無料なので、興味のある方はぜひ申し込んでみてください。
以下のリンクからお申し込みが可能です。
お申込みはこちら
ビジネスの未来を見据えた受注業務の効率化を目指し、新たな一歩を踏み出しましょう!